楽天市場以外でもお手頃価格の無農薬コーヒー生豆がないか検索しましたところ、【フェアトレード&オーガニック】の生豆を取り扱っている㈱豆乃木さんのオンラインショップにたどり着きました!!
10月, 2022
楽天市場以外でもお手頃価格の無農薬コーヒー生豆がないか検索しましたところ、【フェアトレード&オーガニック】の生豆を取り扱っている㈱豆乃木さんのオンラインショップにたどり着きました!!
健康&節約のために始めたヨーグルトの培養が、習慣として定着してきましたので、培養方法・培養計画を整理して記録に残すことにしました。
本日は麗しの一曲をご紹介させて頂きます。ショパンの『エオリアン・ハープ』です。メロディーの美しさ、という点で逸品だと思います。
かめ(当記事の著者)は日清食品さんのカップヌードル カレーが大大大好きです!!!
しかし、欲望のままにスープまで丸ごといただいてしまうと、1日の食事の栄養バランスをコントロールするのが極めて難しくなるため、健康的な代替品を自作することにしました!!!
かめ(サイトの管理人の一人)は、つるさん(もう一人のサイトの管理人)とスメタナの「モルダウ」をピアノの連弾で弾くという野望を抱いています。
ところがかめはピアノの素人ですので、まずは現実逃避として、練習用動画を自作することにしました(笑)
【殻ごと挽きぐるみにした玄挽きそばを十割そばでいただくこと】を目標に、これまで自作の押し出し器の改良に励んできました。
今回、最終形の押し出し器を利用して簡単に玄挽き十割そばを製麺できるようになりましたので、この喜びを記録に残したいと思います♪
つるさん(管理人の一人)は、つゆなしの十割そばにこだわる筋金入りのそばマニアです。
おいしい十割そばを自宅にいながら簡単に食べられるようにすることが、今回のかめ(当記事の著者)のミッションです!
オスマン帝国に反旗を翻す勇敢なスラブ民族の兵士を讃えた曲です。当時オスマン帝国とロシアは争いを繰り返していたそうで、チャイコフスキーは愛国心を掻き立てられて作曲したそうです‥
チャイコフスキーらしいメランコリック(憂鬱)な一曲ですが、憂鬱な気持ちにさせないのがチャイコフスキーの凄いところだと素人的な感覚で感じます!!
ショパン「夜想曲・Op.9-1」やドビュッシー「ノクターン」も然りですが、変ロ短調と相性が良いようです(>_<)
スラブ行進曲↓
今回はエリック・サティの愛読書であったとされるルイス・キャロル作「不思議の国のアリス」”Alice’s Adventures in Wonderland”(1865)に登場する「いかれ帽子屋」(”The Mad Hatter”)を題材にした帽子屋(第3楽章)を紹介します!
「いかれ帽子屋」は一見どこにでもいそうな山高帽をかぶった(ちょっとお年を召した)紳士なのですが、アリスに対して、意味が無いうえに答えのない、なぞなぞ※を出し、アリスの機嫌を損ねます。
※一例に「なぜカラスは書き物机に似ているのか?」(Why is a raven like a writing desk?)がある。後に多くの人が自分なりの回答を公表している。
サティ3つの歌曲 帽子屋(第3楽章)↓↓
「カルメン」「真珠採り」※などビゼーのオペラは題材が異国情緒あふれていてどこか惹かれるところがあります!これらは今でこそ主要なレパートリーですが、作者であるビゼーは残念ながら全く注目されていませんでした。
チャイコフスキーの「くるみ割り人形」ファンのつる(筆者)が、今回、「人形」絡みでバレエ音楽「ペトリューシカ」を紹介します!
バレエ音楽「ペトリューシカ」はロシア帝国時代(1721~1917)にピアニストであり、作曲家でもあったイーゴリ・ストラヴィンスキー(1882~1971)によって作曲されました。
1947年にロシア革命30周年記念行事用に作曲されたそうです。音の隙間から人々の歓喜が聞こえる気がします!そしてショスタコーヴィチならではの洗練されたメロディーが際立ちます。
小澤征爾さんの私の履歴書を読んでいたら、小澤さんが優勝したフランス・ブザンソンの国際指揮者コンクールの課題曲として「リュイ・ブラン」があったと書かれてあり、早速聞きました。
リュイ・ブランはメンデルスゾーンが、ヴィクトル・ユゴーの戯曲のために依頼されて作曲した曲です♫
メンデルスゾーン自身は、戯曲の内容を嫌っており、そのため短期間で仕上げたそうですが、そんな間に合わせの曲も、つるは感動しました~‼
ショパンは20歳頃、ワルシャワ音楽院で3年学び、ウィーンに旅立ちます。
その門出の曲と言われている「ピアノ協奏曲第一番」(1830年)を紹介します!
勉強や仕事中に聞くと、なかなか作業がはかどりますヨ!
2020年ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者による「ピアノ協奏曲第一番」の演奏↓
「ウィーン気質」(直訳:ウィーンの血)は、2002年にニューイヤーコンサートで小澤征爾さんが指揮をされたウィンナーワルツです♪今でもウィーンの人々はウィーン市民であることを誇りに思っている人が多いと聞いたことがありますが、本当でしょうか?!
軽快なリズムと気品のある旋律が婚礼行事にぴったり♪
ロシア国民楽派で、元海軍将校であったリムスキー=コルコサフが脂が乗った44歳の時(1888年)に作曲したのが、4楽章の交響組曲「シェエラザード」。
楽曲の題名「シェエラザード」はアラビアンナイト(千夜一夜物語)の語り手として登場する若い女性です。
アラビアンナイトは、過去に女性に捨てられたという経験のトラウマから処女の虐殺を繰り返している王に対して、千一日に渡って面白い話を聞かせ続け、虐殺を免れたうえ、千一日目には子供が生まれ、王と結ばれるという説話集です。
異国情緒と冒険に満ちた世界アラビアンナイトの世界↓
シューベルトの歌曲「孤独な男」を紹介します!「孤独な男」という題名ですが、歌詞・音楽ともに、とても明るく爽やかな雰囲気があります。シ
フランツ・シューベルトと共に、ドイツ歌曲を語るうえで、欠かせない存在であるリヒャルト・シュトラウス。
「あおい(葵)」は彼の最晩年の歌曲として知られています。