オペラ『ニュールンベルクのマイスタージンガー』のストーリーが大好きで、マイスタージンガーについてもっと知りたいと思い、彼らの生きた時代について調べました!
9月, 2019
オペラ『ニュールンベルクのマイスタージンガー』のストーリーが大好きで、マイスタージンガーについてもっと知りたいと思い、彼らの生きた時代について調べました!
1985年にロンドンで人気を博して以来、世界中で愛されてきたミュージカル作品を2012年イギリスとアメリカの映画製作会社が映画化した映画作品です。
19世紀前半パリの民衆の困窮、学生による王政打倒運動を軸に、主人公ジャン・バルジャンとその周囲の人々の日常が描かれます。
今日は、英米合作映画「Me Before You」観ました!
ラブ・ストーリでありながら世界各国でデモが起こるほどの社会的にセンシティブなテーマを取り扱う作品です。
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フランツ・レハール(1870~1948)は、オーストリアではとても有名なハンガリー出身の作曲家。湖上音楽祭「メルビッシュ音楽祭」では、レハールのオペラ作品は主要なレパートリーとなっています。
「メリー・ウィドウ」は、ウィーンやベルリンでヨハンシュトラウス二世(1825-1899)と活躍したハンガリー出身のドイツ人作曲家フランツ・レハール(1870~1948)の出世作でもあります。
1905年ウィーンのアン・デア・ウィーン劇場(Theater an der Wien)での初演後、ロンドン、ニューヨーク、南米ブエノス・アイレス、オーストラリアに瞬く間に広がり、今なお愛される「メリー・ウィドウ」。
レハールのワルツもオペラの見どころの一つ↓
おかずの味付けはカレー粉のみ、というつる(筆者)は同じくカレーを常食するインドに興味が湧きました。
今回は現代インド社会を学ぶ日にしてみようと思います☆
ドビュッシーが41歳の時の作品である「塔」は組曲「版画」(全三曲)のうちの一曲目。
二曲目はフランスを題材とした「雨の庭」三曲目はスペインを題材とした「グラナダの夕べ」です。
組曲「版画」第一曲「塔」↓
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「ノクターン(夜想曲)」(1892)、夜にリピートして聞いていたらお気に入りになり、ドビュッシー・ピアノ名曲集2を購入、昼夜問わず練習しています!
昨日、初めてマルハニチロさんの「釧路のいわし水煮」という缶詰を食べてみました!
皆さんは、主食に何を食べていますか?
最近は白米だけでなく、玄米・大麦・キヌア・アマランサスなど幅広い食材が食べられています。
メンデルスゾーン(1809~1847)は、ドイツの作曲家。38年という短い生涯の間に、ライプツィヒ音楽院の設立やライプツィヒにおける楽長としての活躍など多くを成し遂げました。
オーストリアといえば、音楽の国。夏を中心に音楽祭が盛んに行われていますが、やはり、つるの一番の憧れは湖上のステージで行われるもの。
今日は、おすすめのクリスマス・ストーリー、ライマン・フランク・ボームの「クリスマスの冒険」。英語版は ” The Life and Adventures of Santa Claus” です!
2008年のイタリア映画「アインシュタイン」を見ました。
https://www.imdb.com/title/tt1001555/
イタリア人のキャストたちがイタリア訛りの英語で話しますが、ネイティブレベルの英語力であれば、問題なく聞き取れると思います。
Lexileの記事が好評だったので、Lexileを既にお使いの方でHLやGNなどのコードの使用方法をご紹介します!
主人公2人のキャラクターがとても伝わってきて、俳優の演技力が素晴らしいなと思いました。とても心温まると共に、また明日も頑張ろうという元気をもらえる映画でもあります。
映画「オーケストラ!」のフィナーレの曲として初めて聞いた時は、映画のドラマに感動し、音楽に十分に注目できなかったのですが、改めてCDで一度聞きました♪ 感無量です!!