前回作業椅子を改造して作った冷却アルミ座布団ですが、竹製の座布団が最上段に使用されており「アルミ座布団」と呼ぶには不完全と感じていました…
かめお得意の裁縫でアルミ繊維を縫い上げて、99%アルミでできた座布団を完成させたいと思います!
前回作業椅子を改造して作った冷却アルミ座布団ですが、竹製の座布団が最上段に使用されており「アルミ座布団」と呼ぶには不完全と感じていました…
かめお得意の裁縫でアルミ繊維を縫い上げて、99%アルミでできた座布団を完成させたいと思います!
冬場にベランダで布団を干すと部屋が寒くなることにヒントを得て、屋外カーテンを利用した夏場の暑さ対策を行いました。
なかなか思い切った手段ですが、日中の冷却効果はかなり期待できると思います。
前回作成しました冷却アルミ座布団は、優れた吸熱性能を示したものの長時間に渡って熱を発散させることが難しいことが分かりました。
座布団の冷却性能を上げるために、椅子の金属部品への分散を試みました。
前回作成した冷却アルミデスクの続編として、省エネな冷却ファンを導入した結果を記録します。
引っ越してきた借り上げ社宅の物干しを増設してみましたので、記録に残します。
これから何かと海外に行く機会が増えそうな予感がしましたので、パスポートケースを準備することにしました。
借り上げ社宅のあらゆる窓を断熱材で塞いでみましたが、ロフト天井の壁面積が広いためか、真冬の寒さをエアコン(暖房)なしでのり切るには少し厳しいようです。
今回は【借り上げ社宅断熱シリーズ】の第3弾として、エコ暖炉を作って冬をのり切りることにしました!
借り上げ社宅に引っ越した際に、断熱だけでなく紫外線対策も再検討する必要が出てきました。
結論として、前回の社宅で利用した紫外線カットフィルムではなく、今回はレースカーテンを用いた紫外線対策を行いました。
前の社宅ではだいぶ断熱に力を入れて、生活の質をかなり改善することができました。
かめ(管理人)の辛抱の成果もあり、築47年の古い社宅から【借り上げ社宅】へのグレードアップが叶いましたが、断熱DIYにおいて大きな問題が発生しました。
かなり古い社宅から2重窓ガラス付きのハイスペック借り上げ社宅に移り住むことになりましたので、窓ガラスに有効な紫外線対策を再検討することにしました。
暖かくなってお風呂場のチョウバエが活発になったことで、排水溝のラビリンスを突破する強者が続出するようになりました。
つるかめが住んでいる社宅の呼び鈴の音に、つるさんが不満を持っていましたので改造することを考えました。