つるさん(管理人の一人)は、つゆなしの十割そばにこだわる筋金入りのそばマニアです。
おいしい十割そばを自宅にいながら簡単に食べられるようにすることが、今回のかめ(当記事の著者)のミッションです!
つるさん(管理人の一人)は、つゆなしの十割そばにこだわる筋金入りのそばマニアです。
おいしい十割そばを自宅にいながら簡単に食べられるようにすることが、今回のかめ(当記事の著者)のミッションです!
これまでアルミを利用した超冷感座布団のDIYに励んできましたが、おしり周りの通気性が悪く、べたつきを感じるといった問題点がありました。
今回は通気性を極限まで高めたアルミ座布団を作ってみましたので、紹介したいと思います♪
つるさん(管理人の1人)がヨーグルトを大量に消費するので、ヨーグルトの栄養や培養の化学を調査し、無脂肪ヨーグルトの培養に挑戦することにしました。
つるさん(管理人の一人)の職場では、衛生管理の面でマスクとフードの着用が義務付けられています。
超敏感肌のつるさんの顔が肌荒れを起こして真っ赤になってしまったため、肌に優しいフェイスマスクを自作することにしました。
今回は【借り上げ社宅断熱シリーズ】の第8弾として、換気扇の断熱を実施します。
借り上げ社宅のお風呂場にある照明に、なぜか冬なのにカビが生え出したので原因と対策を考えてみました。
今回は【借り上げ社宅断熱シリーズ】の第5弾として、昔の社宅で実施した玄関扉断熱を再現します。
去年の真冬はエアコンなしで過ごすことができた一方で、オイルヒーターを連続運転していたためあまりエコな状態ではありませんでした。
今回は【借り上げ社宅断熱シリーズ】の第4弾として、ロフト空間の断熱を行った結果を紹介します。
真夏をエアコンなしで越すために考案した冷却アルミグッツには、いくつかの問題点があることが分かりました。
これらの問題点を解決すべく、かめ(管理人)がさらに改良を加えた一品を記録に残します。
現在かめ(管理人)が住んでいる借り上げ社宅の屋上階は夏場の暑さが厳しいですが、一方で涼しい部屋があることが分かりました。
サーキュレーターを活用して、この部屋の冷気を利用しましたので記録に残します。
前回作業椅子を改造して作った冷却アルミ座布団ですが、竹製の座布団が最上段に使用されており「アルミ座布団」と呼ぶには不完全と感じていました…
かめお得意の裁縫でアルミ繊維を縫い上げて、99%アルミでできた座布団を完成させたいと思います!
家にあった冷蔵庫の容量が足りなくなってきましたので、冷蔵庫の更新を検討しました。
既につるかめ家には冷蔵庫とは別に冷凍庫がありましたので、【冷凍室なしの冷蔵庫】を購入して使用してみた感想を記録します。
冬場にベランダで布団を干すと部屋が寒くなることにヒントを得て、屋外カーテンを利用した夏場の暑さ対策を行いました。
なかなか思い切った手段ですが、日中の冷却効果はかなり期待できると思います。
前回作成しました冷却アルミ座布団は、優れた吸熱性能を示したものの長時間に渡って熱を発散させることが難しいことが分かりました。
座布団の冷却性能を上げるために、椅子の金属部品への分散を試みました。
玉ねぎは体にいいと言われて食べてきましたが、詳しいことはよく分かっていなかったので、かめ(管理人)なりに調査した結果をまとめます。
また、頭痛が起こる原因も興味がありましたので、併せて考察した結果を記録します。